作品紹介:国立国会図書館の理論と実際

『国立国会図書館の理論と実際』 シ著
【買う】 丸善・ジュンク堂  Amazon  楽天  セブン 
A5 表紙込18ページ (推定32.75 グラム) 末端価格200円(税抜)
ISBN 978-4-87310-065-4(C0036)  在庫:150冊
真面目っぽい表紙ではあるが、中身は暗黒通信団がやってきた数々の 国会図書館へのイヤガラセの記録である。ダメっぽい奇書の裏話集みたいな?
国会図書館に既にあるものは検索すれば出てくるが、収蔵拒否されたものについての エピソードが載っている点が良いと、作者が自画自賛していた。

※本ページに掲載された書影画像およびそのリンク先の拡大書影画像については、 各国Wikipediaとオンライン書店への記載に限って許可します。 それ以外への利用(特にテレビ・新聞・雑誌・ブログ・SNS等での利用、裁判における証拠の利用)については 面倒でも当団までメールで連絡し、事前に文書による許諾を受けて下さい。 悪質でない多くの場合は許諾されますので、適正手続きをお願いします。

▲ トップを狙う