作品紹介:東大医学部卒が語る医師国家試験多浪体験記

『東大医学部卒が語る医師国家試験多浪体験記』 柾葉進
とうだいいがくぶそつがかたるいしこっかしけんたろうたいけんき / まさばすすむ
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A5 表紙込36ページ (推定62 グラム) 末端価格250円(税抜)
ISBN 978-4-87310-182-8(C0047)  暗黒通信団在庫無し
医学部に入れば医者になれる。誰もが安易にそう考えているが、医学部卒業後には医師国家試験という最後の試練が待ち構えている。 「9割が合格する試験」、「普通にやれば誰でも受かる試験」などと甘く見られがちな医師国家試験だが、その実態はどういうものなのか。 東京大学医学部を卒業しながらも医師国家試験に落ち続け、多浪を経験してしまった筆者が、いま自らの苦闘の日々を振り返る。 医学とは何か。医師とは何か。道を踏み外してしまった人間が語る医道の書。

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